
ついて行きたくなるリーダーと、そうでないリーダーについて考えてみました。
デザイナーとして独立する前に、3つの会社を経験しました。その中で、素敵だなと思った上司もいれば、失礼ながら「ちょっと…」と思った上司もいました。 将来的には人を採用したいという展望を持つ僕自身、いつかリーダーになる可能性があります。自分がそうなっってしまわない用にという意味も込めて、ついて行きたくなるリーダー像と、そうでないリーダー像を主観でまとめてみました。
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未経験からデザイナーとしてスタートし、複数の転職を経て小さなデザイン事務所を立ち上げた管理人が綴る等身大のキャリアブログです。デザインの基礎からスキルアップ術、転職活動のコツや、フリーランスとして独立するまでに直面した課題とその乗り越え方まで、実体験に基づいた情報を中心に発信しています。
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デザイナーとして独立する前に、3つの会社を経験しました。その中で、素敵だなと思った上司もいれば、失礼ながら「ちょっと…」と思った上司もいました。 将来的には人を採用したいという展望を持つ僕自身、いつかリーダーになる可能性があります。自分がそうなっってしまわない用にという意味も込めて、ついて行きたくなるリーダー像と、そうでないリーダー像を主観でまとめてみました。

「情報発信が大事です」と普段から言っていますが、実際お前はどんなことしてるんだよ!と。 現在の仕事スケジュールは、午前中はコンテンツ作りに割いていると言っても過言ではありません。記事ネタを探したり、海外のデザイナー(ネタ元)さんとメールしたり、外部ライターさんと打ち合わせをしたりしています。デザイン業務は午後から始めることが多いです。 せっかくなので、今回は僕はこういう事をしていますという事を紹介したいと思います。

公私ともにコンプレックスの塊で、定期的に自己嫌悪に陥りながら仕事をしていますが、最近ようやく色々なことに対して「楽しい」と感じることができるようになってきました。

フリーランスのデザイナーであれば、デザイン費用に関する支払いのトラブルは1度や2度は経験されたことがあるかと思います。 僕も何度か経験しています。

バタバタと忙しく日々を過ごし、徐々に仕事が増えていく中で、なんとなくマッチョな価値観(頑張れば出来る的な精神論)に侵されていったことがあります。 「頑張れば生活は良くなる!みんな頑張ればいいのに!」とか… 端的に言えば、お客さんが増えます。 ぜひちゃんとしたWEBサイトを作ることを推奨したいです。

新しい名刺デザインを試作しました。名刺不要論も徐々に増えている気はしますが、まだまだビジネス上捨て去ることはできないなと思っています。

3つの会社でデザイナーを経験させていただいた中で、デザイナーの採用に携わる機会が何度かありました。(人事部ではデザインの良し悪しを判断するのは難しいという理由から、人事部のサポート的立場で駆り出されていました。) 正直なところ、中途採用については即戦力を求めますので、ポートフォリオのデザインレベルは言わずもがなです。 ですが、新卒採用はそうでも無いと思っています。(一定の水準は必要かと思いますが…)

書いてみて自分で「大げさなタイトルだな」と思った事は置いておいて。 “アルゴリズムの変化について行けないからSEOの集客は諦める”といったような、SEOからの撤退宣言のようなものが散見される昨今。未だにSEOへのなんとなく怪しいイメージは払拭できず、言葉だけがふわふわしている事は否めません。

会社員でありながら事務所を借りるという、クレイジーなパラレルワークを始めたことが随分昔のことのように思えます。 今年は入るものも出るものも増えました。 色々な広告を実験的に試してみたり、コンテンツ制作の一部を外注化してみたり、自分の時間を作るために積極的に色々とアウトソーシングしました。

大学の頃からクラブで音楽を聴くのが好きで、なんだかんだで10年くらい続いているささやかなライフワークになっています。(今このブログもクラブから帰宅して書いています。)

インターネットが無かったら、今自分がどんな人生を送っているかなんて全く想像ができない。それくらいインターネットが好きで、公私共にお世話になっています。 と同時に、叩いたり叩かれたり、と言うネット界隈の争いからは距離を置きたい。平和なインターネッツを謳歌したいと常々思っています。

いつかの仕事用のWEBサイトで、海外デザイナーのデザインを紹介するコラムを運営しています。 基本的に、1記事毎に制作デザイナーに直接連絡を取って掲載許可をいただくのですが、軽いインタビューのようになる時もあります。その時、特にいいなと思ったデザイナーやデザイン事務所には「大体どれくらいの価格で制作されていますか?」と尋ねる事もあります。 色々な人に尋ねて気付いたのが、どんな国の人に聞いてもさほどデザイン制作費に差は無かったことです。
HAVE A PROJECT IN MIND?