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    DESIGNER MAG / ARCHIVECATEGORY / PAGE 06

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    起業・ビジネス

    起業・ビジネスに関するブログ

    小さなデザイン事務所(個人事業)を立ち上げた経験をもとに、起業準備の手順やマーケットリサーチの大切さ、自分の強みをどのように事業化していくか、リスクを抑えながらスモールスタートを切るコツ...などについて紹介しています。 ← とあるフリーランスデザイナーのブログ
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    1. Unsplash
      JOURNAL

      Unsplashのライセンスでモヤる部分があったので直接聞いてみました。

      事務所で行う普段の仕事では、有料のストックフォトサービス(Adobe Stock / Shutterstock / PIXTAなど)を利用していますが、サービスの一部で無料素材の配布を行っていまして、そこにUnsplashの素材を活用しています。 多くのデザイナーさんはご存知かと思いますが、非常にお洒落な写真素材が、無料かつ縛りの少ないライセンスで利用できるというものです。

    2. クラブイベントの仕事
      JOURNAL

      ずっと同じデザインの仕事で安泰は難しいと思う話。

      不思議と色々な仕事が舞い込むタイミングというものがあります。 僕はクラブミュージックが好き(ElectroやHouse等)で大学の頃からクラブに遊びに行っていました。デザイナーになってからも、タイミングが合えば朝まで音楽に身を委ねることもありました。

    3. あけましておめでとうございます
      JOURNAL

      創造力だけじゃなく、想像力も大切にしたい。

      みなさま、あけましておめでとうございます! 仕事始めはAdobeさんの年賀アートワークでした。Adobeさんとは最近縁が多く、色々と制作に関わらせていただいています。 僕はデザイナーとして特別優秀ではないのですが、そんな自分でも割と大きな規模の仕事を任せていただくことがあります。ふと、何故僕なのだろうか?と思うことがあります。

    4. 安売りデザイナーについて
      JOURNAL

      「安い=悪い」という方便はもう使えない。

      WEBサイトやクラウドソーシングを介して、安価にデザインや写真撮影などのクリエイティブな業務を依頼できるようになり、もう何年くらいになったでしょうか。 ランサーズの創業が2008年ですので、もう10年くらいになりますね。すっかりビジネスとして定着していると思います。 ネット上でも、実際に交流するデザイン関係の仲間たちからも、「安売りデザイン」に困っているという話は絶えません。

    5. 会社員デザイナー時代はどんな感じだったのか
      JOURNAL

      会社員デザイナー時代はどんな感じだったのか。

      フリーランスのデザイナーとして働く前は、会社員デザイナーとして働いていました。2回転職をしているので、3社経験している事になります。僕は現在、デザイン事務所を運営していますが、いきなりフリーランスになっていたら全く上手くいかなかったと思います。

    6. デザイナー
      JOURNAL

      デザイナーとしての優秀さは、フリーランスの成功とは直結しないと思う。

      フリーランスとして独立した経緯は人によって様々だと思います。上手くいっている方、苦戦している方、様々ではないでしょうか。デザイナーは独立開業に伴う準備資金が他の業種に比べて安いため、簡単に独立することが出来ます。悪く言えば”安易”に独立できてしまいます。

    7. デザイナーのブランディング
      JOURNAL

      クリエイティブワークに正当な対価は支払われれるべきだと思う。

      雨後の筍のように延々と語られるテーマとして、「デザインやイラストはタダじゃねーぞ」問題があります。もうこの言葉を石に彫ってモニュメントにしても良いくらいだと思いますし、僕も同意見です。ただ、【そういう金銭の問題がなくなればいいな】という理想論は持ちつつも、日々そういうトラブルが発生しているという「現実」はしっかり捉えなければいけません。

    8. 徹夜のデザイナー
      JOURNAL

      ブラック労働化しない為に、「納期」ではなく「時間」を守る。

      仕事において「時間を守ること」はとても重要です。そして、僕たちデザイナーは「納期」という一つの時間の区切りに追われがちです。 「時間を守ること」と「納期を守ること」は、厳密には少し違うと考えています。おかしな言い方かも知れませんが、時間を守ることによって、納期を守れなくなる事があるからです。

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