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今年のGWもダラダラと半分仕事しながらーという感じで進んでいましたが 幸福度が過去のGWよりも高かったと感じています。幸せの基準は人それぞれだと思います。旅をするのが幸せな人や、料理をするのが幸せな人…色々ですよね。

じゃあ、何故今年のGWに僕は幸せを感じたのか。おそらく一切義務感がなく、”精神的に自由”だったからだと思います。

 

格好つけずに言うなら、「特に予定が無かった」

GWについて2

休みに予定が無いってどうなのよという感じですが、ふらっと、思いつきで何か食べに行ったり、近所にコーヒー飲みに行ったり 予定という存在に脅迫されない生活は、僕にとってそれはもう快適でした。

 

自分にとっての幸せ・快適さは、そこなんだなと。30代でなんとなく発見できました。

 

フリーランス・デザイナーのブログ

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トミナガハルキ

グラフィックデザイナー/AMIX 代表。独学でデザインを学び、パッケージメーカー→美容系ベンチャー→家庭用品メーカーでのデザイン・広報運営を経て独立。現在は小さな事務所を拠点にASOBOAD等のサービスを運営し、ロゴ・パッケージ・広告物を中心に制作しています。著書『#ズボラPhotoshop 知識いらずの絶品3分デザイン』は各カテゴリでベストセラーを獲得。2020年Adobe Creative Residency選出。ブログでは、10年以上の実務から学んだことや働き方のヒントを等身大の視点で発信しています。