なぜデザインと執筆を混ぜると疲れるのか。クリエイティブな処理速度を落とさないコツ
僕の頭の中には全く性質の異なる二つの部屋があります。一つは「執筆の部屋」、もう一つは「デザインの部屋…
トミナガハルキ2026-02-09
会社員のままアラフォーを迎えていたら、僕は詰んでいたかもしれない。
もし僕がいま、フリーランスではなくどこかの組織に属する会社員として、40歳という年齢を迎えていたら。…
トミナガハルキ2026-02-07
「今それじゃない」に没頭し続けた結果。非効率なこだわりが年単位の積み上げに変わる瞬間
作業を一度始めてしまうとなかなか区切りをつけられない。そんな性質が自分にはあります。それは単に「集中…
トミナガハルキ2026-02-01
「食えるデザイナー」になりたいなら、「専門学校」という選択肢を再評価してみては
最近、SNSやウェブ広告を見ていると「最短○ヶ月でフリーランスデビュー」「未経験から即戦力」といった…
トミナガハルキ2025-12-14
デザイナーの責任範囲はどこまで?「親切心」が「保証」に変わる怖さと、僕が線を引く理由
クライアントワークをしていると、しばしば「デザイン」という言葉の定義の広さに驚かされることがあります…
トミナガハルキ2025-11-24
40代フリーランスが抱く「俺、大丈夫か?」という危機感。60代、70代まで働く未来への備え方
アラフォーと呼ばれる年齢になり、フリーランスとして活動していると、この感覚がじわじわとリアルになって…
トミナガハルキ2025-11-10
半年・1年後にライバルが減る思考法。フリーランスが「今すぐ」より「未来」に種をまくべき理由
フリーランスとして活動を始めると、まず目の前にある「今月、どうやって稼ごうか」という現実に直面します…
トミナガハルキ2025-11-09
レタッチは「嘘」ではなく、心で見た景色を届けるための「翻訳」ではないか。
僕には、忘れられない色の記憶があります。 それは、物心ついて初めて親に連れて行ってもらった、夏の海の…
トミナガハルキ2025-09-11
ズボラなフリーランス向け、経理・確定申告をもっと軽く乗り切る方法。
フリーランスとして独立し、はや8年になりました。スタッフも雇用し、外部のクリエイターさんとも連携しな…
トミナガハルキ2025-09-09
その契約書、ハンコ押す前に。クライアントと「良い仕事」をするためのルール作りのススメ
フリーランスとして活動していると、デザイン制作そのものと同じくらい、いや、それ以上に気を使うのがクラ…
トミナガハルキ2025-09-06
自分の人生が大切だから、スキルを磨く。長時間労働をしないデザイナーの生存戦略
「定時で帰るなんて、やる気がない証拠だ」 「若い頃の苦労は買ってでもしろ。俺たちの時代はもっと働いて…
トミナガハルキ2025-09-04















