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とあるフリーランスデザイナーのブログ
未経験からデザイナーとしてスタートし、複数の転職を経て小さなデザイン事務所を立ち上げた管理人が綴る等身大のキャリアブログです。デザインの基礎からスキルアップ術、転職活動のコツや、フリーランスとして独立するまでに直面した課題とその乗り越え方まで、実体験に基づいた情報を中心に発信しています。
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記事一覧
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デザイナーの責任範囲はどこまで?「親切心」が「保証」に変わる怖さと、僕が線を引く理由
クライアントワークをしていると、しばしば「デザイン」という言葉の定義の広さに驚かされることがあります…

年会費1万円台でちょっとした「お墨付き」と「地域の繋がり」を手に入れる。デザイナーの僕が商工会議所を勧める理由。
フリーランスや個人事業主として働いていると、「商工会議所」という言葉を耳にする機会があるかもしれませ…

40代フリーランスが抱く「俺、大丈夫か?」という危機感。60代、70代まで働く未来への備え方
アラフォーと呼ばれる年齢になり、フリーランスとして活動していると、この感覚がじわじわとリアルになって…

半年・1年後にライバルが減る思考法。フリーランスが「今すぐ」より「未来」に種をまくべき理由
フリーランスとして活動を始めると、まず目の前にある「今月、どうやって稼ごうか」という現実に直面します…

レタッチは「嘘」ではなく、心で見た景色を届けるための「翻訳」ではないか。
僕には、忘れられない色の記憶があります。それは、物心ついて初めて親に連れて行ってもらった、夏の海の色…

ズボラなフリーランス向け、経理・確定申告をもっと軽く乗り切る方法。
フリーランスとして独立し、はや8年になりました。スタッフも雇用し、外部のクリエイターさんとも連携しながら仕事を進めているので会社経営をしていると思われがちですが、僕は今もフリーランスです。そろそろ法人化かなーと思ったタイミングで、コロナ禍の影響をモロに受けてしまい、法人設立のタイミングを逸してしまった感じです。

その契約書、ハンコ押す前に。クライアントと「良い仕事」をするためのルール作りのススメ
フリーランスとして活動していると、デザイン制作そのものと同じくらい、いや、それ以上に気を使うのがクラ…

自分の人生が大切だから、スキルを磨く。長時間労働をしないデザイナーの生存戦略
「定時で帰るなんて、やる気がない証拠だ」 「若い頃の苦労は買ってでもしろ。俺たちの時代はもっと働いて…

フリーランス「いつでもなれる」は本当? 「会社員」を先に勧める理由
フリーランス。なんて魅力的な響きなんでしょう。 満員電車に揺られることもなく、好きな場所で、好きな時…

かつて営業が苦手で仕方がなかった僕が、自分を消耗させずに「仕事の届け方」を見つけた話
フリーランスとして歩み始めた頃、僕の頭の中は一つの大きな不安でいっぱいでした。「どうやって仕事を取れ…