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DIGITAL DESIGN — VIDEO

動画制作事例 – オフセット印刷工程の紹介動画

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企業・ビジネスの動画制作事例
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会社案内に最適な生産工程の紹介動画を制作しました。

オフセット印刷工程の紹介動画2

普段目にすることが少ないオフィスや工場などを社外の人に広く知ってもらうには動画での案内が効果的です。

「動くもの」の魅力を伝えるためのツール

とくに、機械や生産現場など「動くもの」は静止画のパンフレットだけでは伝わりづらい部分があるため、実際に稼働しているシーンを見せることにより説得力が飛躍的にアップします。

解説動画の編集作成はこちら

解説動画の要素 – ナレーションとアニメーション

さらに、動画のように、現場の風景と合わせてナレーションでの説明、また、それを補足するテキストアニメーションやテロップは解説動画にとって要となる存在です。適切なBGMと印象の良いアニメーションを使うことで動画のクオリティは上がり、「プロ」としての信頼を得ることができます。

動画活用の提案 – 今後のブランド戦略へ

これからますます高まる動画の需要。自社ホームページやSNS、資料用等にプロ仕様の動画をご検討されてはいかがでしょうか。

▶︎オフセット印刷解説 – 動画編集例

オフセット印刷工程の動画編集例_1

オフセット印刷工程の動画編集例_2

印刷工程の「ものづくりの裏側」を映像で公開することで印刷物の価値と信頼を高める動画

オフセット印刷工程の紹介動画として、普段は見ることのできない印刷の製造工程を映像で公開し、印刷物のクオリティがどのような技術と工程で生み出されているかを視聴者に伝えています。オフセット印刷は商業印刷の主流技術ですが、一般の方がその工程を実際に目にする機会はほとんどありません。

インクの調合、版胴への転写、紙への定着という精密な工程を動画で見せることで、「印刷物はこんなに手間をかけて作られているのか」という驚きと品質への信頼が生まれています。製造業のバックヤードを可視化するこの透明性のアプローチは、クライアントとの信頼関係構築に直結するコンテンツ戦略です。

印刷工程動画が「BtoBの営業ツール」として新規顧客の工場見学の代替となる

遠方のクライアントが工場見学に来ることは難しいですが、動画で印刷工程を見せることで工場見学の疑似体験が可能になります。動画が営業担当者のプレゼン資料として活用され、新規顧客への設備力のアピールに貢献しています。

印刷会社の営業において、「どのような設備で印刷しているのか」はクライアントの大きな関心事です。しかし実際に工場を訪問できるクライアントは限られるため、動画がその「代替体験」を提供します。インクの調合、版胴の回転、紙への定着という工程を丸ごと見せることで、口頭の説明では伝わらない技術力と設備の充実ぶりが一目瞭然です。

営業マンがタブレットでこの動画を見せながら商談するだけで、「ここに任せれば安心」という信頼を短時間で獲得できる強力な営業ツールになります。

「ものづくり系コンテンツ」としてSNSで拡散されうる印刷工程動画のバイラルポテンシャル

工場の製造工程動画はSNSで「心地よい」「見ていて気持ちいい」と注目される人気ジャンルです。オフセット印刷のインクが紙に定着する瞬間の映像はASMR的な満足感があり、SNSでバズるポテンシャルを秘めています。

TikTokやInstagramのリールでは、製造工程を見せる動画が「満足動画」「気持ちいい動画」として数百万回再生されることがあります。オフセット印刷機のローラーが回転する機械的な美しさ、インクが均一に紙面に転写される精密さは、印刷に関心のない一般視聴者にも「見ていて飽きない」と感じさせる魅力があります。

このバイラルポテンシャルは印刷会社にとって大きな機会です。ブランディング目的で制作した動画が、思わぬ形で拡散されることで、「印刷物を作るならこの会社」という認知が広がる可能性を秘めています。

制作動画・映像編集に対する感想 

VOICE ※第三者による感想ですナレーションを利用すればプロ向けの内容も分かりやすくPR可能

専門的な内容はテキストとナレーションに両方でアピール

異業種、別業界の人にとって、工場やオフィスの中でおこなわれている仕事内容はなかなか想像しづらいもの。しかし、実際の作業や工程を広く知ってもらうことが案件獲得につながるケースもたくさんあります。そんな時に効果的に使えるのがナレーションつきの説明動画ではないでしょうか。この動画制作例では、オフセット印刷について2つの印刷機の違いを解説しています。字幕と同じ内容をナレーションすることによって、専門的な事柄も理解しやすくなります。

実際の稼働状況を動画でアピールすることで仕事のイメージが明確化

別業界の仕事は、時にブラックボックス化します。工程や実際の作業量が不明確なため、依頼時の納期決定などに迷うこともあるでしょう。また、どんなことが実現可能でどんなことが難しいのか、見積もりを作成する時に迷ってしまうこともあります。しかし、こうした実際の作業工程を紹介する動画があれば、おこなっている仕事が明確に視覚化されているため、クライアントにとって頼みやすい受注先となることでしょう。

動画事例を見てから検討したい

これまでの動画制作事例やサンプルについては動画作例】ページ からご覧いただけます。

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お見積もりは無料ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。構成づくりやテロップ・図版の使い方など、伝わる動画制作のポイントは動画広告・Web動画編集〜SNSからサイネージまででくわしく解説しています。

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