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鏡文字ジェネレーター

左右反転(ミラー)のテキストを作る
入力0 文字
結果(コピー用・近似)
ここに鏡文字が出ます
参考:CSSで正確に反転した見た目
Mirror

左右反転のグリフはUnicodeに揃っていないため、コピー用の結果は近似です(対応が無い文字はそのまま残します)。ぴったり反転させたい場合は、下の解説にあるCSSの transform: scaleX(-1) を使ってください。

鏡文字ジェネレーターとは

入力した文字を左右反転(ミラー)したように見せる無料ツールです。各文字を鏡像に近い別のUnicode文字へ置き換え、さらに並び順を反転することで、鏡に映したような文字列を作ります。上下逆さまにする「逆さま文字」とは違い、こちらは左右の反転です。コピーしてSNSのネタや装飾に使えます。

使い方

  1. 文字を入力する
  2. 鏡文字(近似)が自動表示される
  3. 「コピー」で貼り付ける

「文字の並びも反転する」をオフにすると、順序はそのままで各文字だけを鏡像にできます。また、このツールで作った鏡文字をもう一度入力すると、元の文字列に戻せます。

正確に反転するなら(CSS)

Webページやデザインで文字をぴったり左右反転したい場合は、コピペ用の近似文字ではなく、CSSの transform: scaleX(-1) を使うのが正確です。元の文字のまま、表示だけを鏡像にできます。

.mirror{
  display: inline-block;
  transform: scaleX(-1);
}

画像編集ソフトの「左右反転」や、動画・スライドの反転機能でも同じことができます。

注意点

  • コピー用の結果はUnicode文字による近似で、フォントによって見え方が変わります。
  • 左右反転の形が無い文字(多くのかな・漢字など)はそのまま残ります。
  • 検索や読み上げでは正しく扱われないことがあります。

よくある質問

逆さま文字と何が違いますか?
逆さま文字は180°回転(上下逆さま)、鏡文字は左右の反転(ミラー)です。見え方が異なります。
日本語も鏡文字にできますか?
かな・漢字には左右反転のグリフがほとんど無いため、コピー用ではそのまま残ります。正確に反転したい場合はCSSや画像編集をお使いください。
完全な鏡文字にならないのはなぜ?
Unicodeに全文字ぶんの左右反転グリフが無いためです。ぴったり反転させるにはCSSの transform: scaleX(-1) が確実です。

無料・インストール不要のブラウザツール / 鏡文字ジェネレーター