
イベントの価値を高めるチケット・クーポンのデザイン制作〜印刷を格安で
クーポンデザイン・チケットデザインの制作〜印刷※を格安料金で行っています!コンサート・ライブチケット、招待制のパーティーやイベント、美術館やテーマパークの入場管理、クーポン券等にご利用ください。もぎり部分のミシン刃加工や、ナンバリング(チケットのナンバリング加工は数字の羅列のみ)にも対応しています。(※チケットの印刷は外部印刷会社へ委託となります。印刷・入稿手配の費用等はサービス料金に含まれています。)
同じイベントであっても、「前売り」「当日券」「招待券」「整理券」「ドリンクチケット」「物販用クーポン」など、役割ごとに求められる情報の見せ方は少しずつ異なります。ASOBOADでは、お客様からメールでいただくテキスト原稿やご要望をもとに、目的別に混同されにくいデザイン・レイアウトをご提案し、現場での運用ミスを防ぎやすいチケット制作をサポートします。
券種ごとに変わる、載せるべき情報と見せ方
同じイベント用のチケットでも、「どの役割を担う券なのか」によって、優先すべき情報やレイアウトは少しずつ変わります。
前売り券・当日券
- 日時・会場・料金が一目で分かること
- 「前売」「当日」がぱっと区別できるデザイン
- 受付で確認しやすいナンバリングの配置
招待券・招待状チケット
- 「INVITATION」など、招待であることがひと目で伝わる表示
- 協賛企業名や主催者名の表示バランス
- ドレスコードや注意事項などの丁寧な案内
整理券・番号札
- 番号自体の視認性(遠目からでも読める文字サイズ)
- 使用ルールや待機場所の案内文の分かりやすさ
ドリンクチケット・物販用クーポン
- どこで・いつ・何に使えるチケットかの明示
- 使用条件・有効期限・対象メニューなどの情報整理
- 財布やチケットホルダーに入れやすいサイズ感
ご相談時に、「前売券のみ」「前売+当日券」「整理券も必要」など、想定している券種をお知らせいただければ、運営フローに合わせた情報設計をご提案いたします。
チケット制作をプロに依頼するメリット

チケットは、「入場管理のための紙」以上に、イベントの世界観や特別感を伝える重要なツールです。ASOBOADにチケットデザインをご依頼いただくことで、次のようなメリットが生まれます。
- イベントの世界観を一枚に凝縮できる
アーティストや作品のビジュアル、イベントのテーマカラーを反映したデザインで、手にした瞬間から「どんな体験が待っているのか」をイメージしてもらいやすくなります。 - 運営しやすいレイアウト設計
日時・会場・席種・整理番号・注意事項など、必要な情報を整理し、「受付で読み取りやすい」「スタッフが間違えにくい」レイアウトをご提案します。混雑時のオペレーション負荷も軽減できます。 - 不正利用の防止・管理のしやすさに配慮
ナンバリングやミシン目の位置、券種ごとのデザインの差別化などを通じて、転用や不正コピーを防ぎやすくします。ナンバリングの設計も、運営方法に合わせて調整可能です。 - 記念に残したくなる“モノ”としてのクオリティ
特にライブや舞台、公演チケットは、イベントが終わった後もファンの手元に残り続けることが多いアイテムです。用紙や加工にも気を配ることで、「記念にとっておきたくなる」一枚に仕上げることができます。
「とりあえず印刷できればいい」から一歩進んだ、“イベントの価値を高めるチケット”をご検討中の方は、ぜひ一度ご相談ください。
安いだけじゃない。世界観を伝える“魅力的なチケット”をプロ品質で作成
特にライブや舞台、公演チケットは、イベントが終わったあとも「記念として手元に残る」ことの多いアイテムです。ビジュアルや紙質に少しこだわることで、ファンにとっての思い出の一部として長く保管してもらえる一枚になります。テキスト原稿はお客様にご用意いただきつつ、その内容が最大限引き立つ配色や余白の取り方で、イベントの世界観を表現していきます。
イベントや見本市・展示会など、様々なニーズに合わせてチケットをデザインから含めてトータルで作成いたします。イベントのコンセプトやテーマ、アーティストのイメージに合わせた、美しいデザインをご提供します。
こんなチケット制作もお任せください!

コンサート・音楽ライブ向けチケット制作
出演アーティストの写真やビジュアルを大きく扱うか、タイポグラフィ中心のデザインにするかなど、音楽ジャンルや会場イメージによって最適なテイストは変わります。 また、ナンバリングの見やすさやもぎり位置の分かりやすさも、当日の混雑を和らげる重要なポイントです。これらを踏まえたうえで、ライブの雰囲気を壊さずに運営しやすいチケットをご提案します。
アーティストの世界観を表現し、ファンの期待感を高めるデザインを制作します。ナンバリング加工も人気です。
演劇・舞台向けチケット制作
演劇や舞台のチケットでは、作品世界の雰囲気はもちろん、開演時間・会場などの可読性も欠かせません。いただいたテキスト原稿をもとに、「パッと見て日時が分かる」「座席ブロックを探しやすい」といった実務面にも配慮しながら、品のあるデザインバランスを整えていきます。
作品の雰囲気に合わせた高級感のあるデザインや、公演情報が見やすいレイアウトをご提案します。
イベント・展示会向け入場券
展示会や見本市の入場券は、企業ブランディングと会場オペレーションの両方を支える重要なツールです。企業ロゴやテーマカラーを軸にしつつ、受付での確認項目が一目で分かるレイアウトをご提案します。複数日程・複数区分があるイベントの場合も、混同されにくいデザインの工夫が可能です。
企業のロゴやテーマカラーを効果的に使用し、ブランディングに貢献する入場券をデザインします。
店舗で使えるクーポン・割引券
クーポン券は、「使い方が分かりやすいこと」「つい財布に入れておきたくなること」 がポイントです。利用条件・有効期限・店舗情報など、必要なテキストはお客様にご用意いただきつつ、文字サイズや配置を工夫することで、スタッフにもお客様にも親切なデザインに整えます。スタンプ欄やメモ欄など、運用に合わせたちょっとしたスペースづくりも可能です。
お客様が使いたくなるような、魅力的でおしゃれなクーポン券を制作。リピート率向上に繋げます。
中型チケット 片面カラー 500部 ― ¥24,400〜
デザイン料金込み
チケットの制作料金と価格表 – デザイン費・印刷費込み

下記の掲載料金は参考価格です。内容に応じて最適な見積りをご案内します。”デザインのみ”のご依頼にも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。実際のお見積もりでは、
- 片面・両面の仕様 ミシン目やナンバリングの有無
- 想定されている部数
といった条件によって費用が変動します。「この内容でだいたいどのくらいかかりそうか」 といった段階のご相談でも構いませんので、分かる範囲の情報をお問い合わせフォームからお知らせください。
→ チケットに使われる用紙サイズ一覧はこちら / チケットに適した紙の厚みと特徴はこちら
小型・中型・大型チケット、それぞれの向き・不向き
チケットのサイズは、「どこまで情報を載せたいか」「どう持ち歩いてほしいか」によって、最適な選択が変わります。ASOBOADでは、主に下記3種類のサイズをご用意しています。
小型チケット(50×160mm)
- ドリンクチケットや物販用クーポン、抽選券など、「必要な情報だけをコンパクトに載せたい」用途にぴったりのサイズです。
- 財布やカードケースに収まりやすく、配布後も持ち歩いてもらいやすいのが特長です。
- メインの入場券とは別に、「特典チケット」「再来店用クーポン券」などをセットで配布したいときにも重宝します。
中型チケット(60×180mm)
- コンサートやスポーツイベント、美術館・博物館の入場券、セミナー・講演会チケットなど、「基本情報と簡単な注意事項をしっかり載せたい」イベントに最適です。
- 半券付きチケットや、ドリンクチケットと一体になったデザインなどにも向いており、ライブハウスやホール、各種イベント会場で幅広く利用されているサイズです。
- 情報量と扱いやすさのバランスが良く、「まずは標準的なチケットを作りたい」という場合にも使いやすい仕様です。
大型チケット(70×200mm)
- 舞台・演劇・ミュージカル・音楽フェス・映画など、記念性の高い公演におすすめのサイズです。
- スポンサー情報や会場マップ、注意事項を大きめに掲載したい場合にも向いています。
- ビジュアルを大きく使ったり、紙面に余裕を持たせて高級感を出したりと、デザイン面の自由度が高いのも特長です。
「どのサイズが良いか決めきれていない」「メインは中型だが、特典用に小型チケットも作りたい」などの場合は、イベント内容や配布方法をお知らせいただければ、組み合わせも含めてご提案いたします。
小型チケットデザイン制作料金
仕上がりサイズが50×160mmの小型チケットです。小型サイズのチケットは、パーティーやクラブイベント、個展やギャラリーの入場券、または割引クーポンや商品引換券として活用されることが多いです。
小型チケットは、一般的な長財布に折らずにそのまま入るサイズ感で、お客様が持ち運びやすい携帯性の高さが魅力です。紙面スペースが限られているため、情報を詰め込みすぎず、ロゴやタイトルを際立たせたスタイリッシュなデザインや、ショップカードのような洗練された印象を持たせたい場合に最適です。必要最低限の情報でスマートにイベントを案内したいシーンに向いています。(※中型チケットと同価格で制作可能です)
中型チケットデザイン制作料金
仕上がりサイズが60×180mm(B6変形サイズ)の中型チケットです。中型サイズのチケットは、コンサートやスポーツイベント、博物館や美術館などのチケット、またはセミナーや講演会などの入場券として活用されることが多いです。
中型サイズのチケットは、「情報はきちんと載せたいが、大きすぎると扱いづらい」というシーンにちょうど良いバランスです。半券付きのチケットや、ドリンクチケットと一体になったデザインなどにも向いており、ライブハウスやホール、各種イベント会場で幅広く利用されています。
大型チケットデザイン制作料金
仕上がりサイズが70×200mm(A5変形サイズ)の大型チケットです。大型サイズのチケットは、舞台や演劇、音楽フェスティバル、映画などのチケット、またはイベントや展示会の入場券として活用されることが多いです。サイズが大きく、デザインや情報が多く盛り込めるため、イベントのアピールポイントやスポンサー情報などを細かく表現するのに適しています。
大型チケットは、記念性を重視した公演や、スポンサー情報をしっかり掲載したいイベントに適しています。会場マップの一部や注意事項を大きめに掲載するなど、紙面に余裕がある分だけ安全面・案内面も充実させやすいのが特長です。お客様からいただいたテキスト原稿や構成案をもとに、優先度の高い情報から順に見せていくレイアウトをご提案します。
豊富な用紙と加工で、こだわりのチケットを実現

同じデザインでも、用紙の種類や厚みが変わるだけで、手に取ったときの印象や“特別感”は大きく変わります。例えば、記念公演のチケットにはやや厚めのマットコート紙、回収前提の整理券には扱いやすい標準的なコート紙、クーポン券には筆記性の高い上質紙…といったように、用途別に最適な組み合わせをご提案することも可能です。
選べる用紙ラインナップ
- コート紙: 光沢があり写真が綺麗に印刷されます。一般的なコンサートチケットにおすすめ。
- マットコート紙: 光沢を抑えたしっとりとした質感。落ち着いた雰囲気のイベントに。
- 上質紙: 筆記性に優れ、スタンプの捺印などにも最適。クーポン券などにおすすめ。
対応可能な加工オプション
ミシン目やナンバリング、箔押しなどの加工は、単なる装飾ではなく「運営のしやすさ」「不正利用の防止」「特別感の演出」 にもつながる重要な要素です。たとえば、ナンバリングは入場者数の把握や抽選番号として、箔押しはVIP席・プレミアムチケットの差別化として活用できます。どの加工を選ぶべきか迷われている場合も、用途をメールでお知らせいただければ、適したオプションをご案内します。
- ミシン目加工: もぎりやすく、入場管理に必須の加工です。
- ナンバリング: 1枚ずつ異なる番号を印字し、整理券や抽選券にも活用できます。
- 角丸加工: 角を丸くすることで、優しく高級感のある印象を与えます。
- 箔押し加工:チケットに金や銀などの箔を熱で圧着する加工です。ロゴや文字に箔押しを施すことで、デザインにアクセントが加わり、高級感と特別感を演出します。記念イベントのチケットや、VIP向けの招待状に最適です。
目的別・用紙と加工の組み合わせ例
どの用紙・加工を選ぶか迷ったときは、「どんな印象を持ってほしいか」から逆算して考えるのもおすすめです。
記念性の高いライブ・周年公演のチケット(中型・大型向き)
マットコート紙 × 角丸加工 × 箔押し(一部)
→ 落ち着いた質感と特別感のある仕上がりに。公演後も手元に残しておきたくなる一枚を目指します。
回収前提の整理券・番号札(小型・中型向き)
標準的なコート紙 or 上質紙 × ミシン目加工 × ナンバリング
→ スタッフが扱いやすく、入場管理もしやすい実務重視の組み合わせです。
店舗で配るドリンクチケット・クーポン券(小型チケットと相性◎)
上質紙 × スタンプや書き込みを想定した設計
→ 小型チケット(50×160mm)なら、財布に入れて持ち歩きやすく、「後で使おう」と思ったときに取り出しやすいサイズ感です。裏面にメモ欄やスタンプ欄を設けることで、再来店のきっかけづくりにもつながります。
VIP席やプレミアムチケット(中型・大型向き)
やや厚めのマットコート紙 × 箔押し × 角丸加工
→ 一般チケットとの差別化がしやすく、「特別な席」であることを視覚的にも伝えることができます。
「高級感を出したい」「カジュアルな印象にしたい」「コストを抑えたい」など、大まかなご要望だけでも構いませんので、まずはイメージをお聞かせください。
デザインを“安く”できる理由(品質はそのまま)

少数精鋭・直請け体制
— 代理店を介さず担当制作者が直接対応。中間コストを抑え、意思決定もスムーズ。
原稿をご提供いただく運用
— テキスト原稿をご用意いただくことで、編集工数を圧縮。
オンライン完結のワークフロー
— 打ち合わせ〜校正までオンライン(メール)で往復時間と調整費を最小化。全国どこからでもご依頼OK。
テキスト原稿はお客様側でご用意いただき、やり取りはすべてメールで完結する運用とすることで、制作フローをできる限りシンプルに保っています。その分、イベントの世界観や運営オペレーションを意識したレイアウト設計など、「デザインの中身」にコストと時間を集中させることができます。
対応エリア

デザイン・印刷 全国対応|東京・大阪・名古屋・福岡をはじめ全国にお届け
オンライン完結で印刷物やデータ納品に対応。地域を問わず安心してご依頼いただけます。デザインデータのみの納品にも対応しているため、既にお取引のあるチケット印刷会社様や、会場側指定の印刷会社をご利用になるケースでもご依頼いただけます。本部でデザインを統一し、各地の会場ごとに印刷・運用したい全国規模のイベントにもご活用いただけます。
特に、東京・大阪・名古屋・福岡といった大都市圏で開催されるライブ・舞台・イベントからのご相談が多い一方で、地方のホール・ライブハウス・地域イベント・学校行事など、全国各地のチケット制作にも対応しています。
- 首都圏エリア:東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県 など
- 関西エリア:大阪府・兵庫県・京都府・奈良県 など
- 中部エリア:愛知県(名古屋市周辺)・岐阜県・三重県 など
- 九州・北海道・東北エリア ほか全国
本部でデザインを統一し、各地域の会場ごとに印刷・運用したい場合なども、オンライン完結で柔軟に対応いたします。
チケット制作実績 – お値段以上のクオリティを

デザイン制作実績・事例掲載数
2,000件以上
※チケット以外の作例も含む
これまでに、コンサート・ライブイベント・舞台公演・映画上映会・企業セミナー・展示会・地域イベント・ショップのキャンペーンなど、規模やジャンルを問わず多様なチケット制作に携わってきました。
チケットの作成実績やサンプルを掲載しています。チケットの基本作成費用については、上部の料金表ページから確認いただけます。(お見積もりは、専用フォームから無料でご依頼いただけます。)
イベントの種類ごとのチケット活用イメージ
ASOBOADには、さまざまなジャンルのイベントからチケット制作のご相談が寄せられています。
音楽ライブ・フェス・クラブイベント
出演アーティストやジャンルに合わせて、写真メイン / タイポグラフィメインなどのテイストを調整。前売券・当日券・ドリンクチケットなど、複数券種を一体感のあるデザインで展開します。
演劇・舞台・ミュージカル
ビジュアルポスターやキービジュアルとのトーンを揃えつつ、開演時間・会場・座席表記の読みやすさを重視。記念として保管されることが多い公演チケットならではの、品のあるデザインを意識しています。
映画上映会・試写会・トークイベント
会場や主催者のブランドイメージに合わせたデザインで、作品の世界観を損なわないチケットを制作。整理番号やゾーン分けなど、当日のオペレーションを踏まえた設計を行います。
企業セミナー・カンファレンス・展示会
企業ロゴやコーポレートカラーを軸にしたデザインで、ブランドイメージを統一。受付でのチェックに必要な情報を整理し、複数日程・複数会場でも混乱しにくい券面構成をご提案します。
地域イベント・商店街イベント・キャンペーン
抽選券やスタンプラリー台紙と兼ねたチケットなど、企画に合わせたアレンジも可能です。地域ならではの雰囲気を活かしつつ、誰でも使いやすいデザインを心がけています。
「自分たちのイベントではどのようなチケットが合うかイメージしにくい」という場合も、イベントの内容や規模をお知らせいただければ、近い事例をもとにご提案いたします。
オススメの関連サービス【格安デザイン】

チケット制作のご相談・無料見積もり|ご依頼
チケットデザイン作成の見積もりは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。費用相場の確認だけでもお気軽に。「こんなチケットを作りたい」といった簡単なご要望・用紙サイズ等も記載いただけますとスムーズです。
制作前に整理しておくとスムーズなポイント
お問い合わせ・お見積もりの前に、下記のような項目をざっくり決めておいていただくと、その後のやり取りが円滑になります。
- イベント名・主催者名・会場名
- 開催日時(複数日程がある場合はその一覧)
- 想定している券種
(前売券 / 当日券 / 招待券 / 整理券 / ドリンクチケット / クーポン券 など) - 想定部数(ざっくりとした目安でOK)
- チケットサイズの希望
(小型[50×160mm]/ 中型[60×180mm]/ 大型[70×200mm]/ 相談したい など) - 使いたいロゴや写真素材の有無
- 参考にしたいチケットやビジュアルのイメージ
すべて揃っていなくても問題ありません。「まだ決まっていない部分が多い」という段階でも構いませんので、分かる範囲の情報を共有いただければ、現実的な仕様・スケジュールを一緒に検討いたします。
チケットデザインで失敗したくない方へ

「どんなチケットにすると集客につながる?」「記念に残るデザインにしたい」など、チケット作りの考え方やデザインのコツをまとめた解説記事もご用意しています。
チケット制作依頼の流れについて|発注〜納品
チケット制作の流れ①
見積もり(無料)
チケットの制作部数や要望等に応じて、見積もりを行います。まずはお問い合わせフォームより連絡をお願い致します。(他のデザイナー様・デザイン事務所・デザイン会社・チケット印刷会社等との価格比較・相見積もり歓迎いたします。)
チケット制作の流れ②
制作情報の提供
チケットの制作に必要な掲載文章や素材などをご提供いただきます。(掲載文章の考案・アレンジは行なっておりません。法令・業界団体等の広告ガイドラインが存在する場合は、遵守した文章の作成・広告表現をお願いいたします。)
チケット制作の流れ③
チケットデザインの制作
チケットのデザイン制作に取り掛かります。完成したデザインの見本データをメールにて送付致しますので、内容をご確認いただきます。修正などがあれば、適宜追加納期にて対応いたします。
チケット制作の流れ④
校了〜印刷・納品
デザインが校了となりましたら、ご入金確認後に印刷※手配(またはデータ納品、及びその両方)を行います。お届けまでお待ちください。(※チケットの印刷は外部印刷会社へ委託となります。印刷・入稿手配の代行費用等はサービス料金に含まれています。)
チケット制作・ご依頼についてのよくある質問

見積もりは無料ですか?相見積もりでも大丈夫ですか?
少ない枚数(少部数)でも注文できますか?
複数の券種(前売・当日・整理券など)をまとめて依頼することはできますか?
電子チケットと紙チケットを組み合わせて運用したいのですが、紙チケットだけ依頼できますか?
過去のイベントと同じデザインで、日付だけ変更して増刷することはできますか?
支払い方法について教えてください。
注文後のキャンセルは可能ですか?
デザインの修正は何回まで可能ですか?
掲載したい文章やロゴなどの素材はどうすればいいですか?
デザインのイメージが曖昧でも相談できますか?
デザインだけをお願いすることはできますか?
送料はかかりますか?
全国のどこからでも依頼できますか?
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チケットデザインのポイントや、ポスター・フライヤーとの組み合わせ方など、チケット制作に役立つコラム記事をまとめたページも公開しています。