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知識ゼロから50個のツールを作った
「バイブコーディング」の全貌

アイデアを形に

非エンジニアの武器になる。
AIと対話して「直感」を実装する「バイブコーディング」

このサイトに掲載している50以上のWebツールは、すべて当デザイン事務所(AMIX)の代表が一人で開発・実装したものです。

私は10年以上グラフィックデザイナーとして活動しており、『#ズボラPhotoshop』などの著書もありますが、プログラミングの専門教育を受けたことはありません。コードをバリバリ書くエンジニアではなく、あくまで「デザインと経営」が本業です。

開発に充てられる時間は、クライアントワークや経営業務の合間の「隙間時間」だけ。それでも、アイデアを思いついてから数日、早ければ数時間でツールを公開し、ここまでのラインナップを揃えることができました。

なぜ、本業を持つデザイナーが、短期間でこれだけのツール群を作れるようになったのか。その鍵は、生成AIを活用した「バイブコーディング(Vibe Coding)」という手法にあります。

これは、構文を暗記して一から書く従来の学習方法とは異なります。「こんな動きが欲しい」「ここはもっと使いやすく」というデザイナー特有の直感(Vibes)をAIに伝え、対話しながらコードへ落とし込んでいく。まるでラフスケッチを描くようにシステムを構築していく、新しい開発スタイルです。

「作りたいアイデアはあるけれど、技術の壁で諦めていた」

もしそう感じているなら、この手法が強力な武器になるはずです。実際に私が作成し、稼働させているこのサイトのツール群がその可能性の証明です。

下記noteでは、日々の業務の合間にどのようなフローで開発を行っているのか、AIといかに対話して意図通りの挙動を引き出すのか。現役デザイナーの実践的なノウハウとしてまとめました。

未経験から始める「バイブコーディング」実践ガイド

noteを読む:グラフィックデザイナーがAIでツール開発を始めた話

未経験から始める
「バイブコーディング」実践ガイド

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