EASY 8BIT EDITOR|無料の8bit・チップチューン作曲ツール【ブラウザで簡単】|AMIX
EASY 8BIT EDITOR
全自動!? チップチューン作曲ツール使い方・特長 →
テンポ {{ bpm }}
長さ
おまかせ作曲
シャッフル
属性
{{ g.label }}{{ g.v }}
{{ g.lo }}{{ g.hi }}
VOLUME
{{ s.label }} {{ s.v }} パンL R
VOICE
{{ d.title }} {{ d.tipNow }}
WAVE
{{ d.title }}
TUNE
{{ t.label }} {{ t.disp }}
エコーの長さ
MODE
コード
{{ lb.text }}
{{ dl.text }}
{{ ch.tag }}{{ ch.name }}
{{ bt.label }}
🎧 ヘッドフォン・イヤホンでのご利用は大音量を避け、長時間の作曲では適度に休憩を挟みながら、耳をいたわってお楽しみください。
クリック/ドラッグで置く・もう一度で消す 「のばす」で右へなぞると長い音/ロール・そのまま上下でスラー 「選択」でドラッグ=コピー・クリック=貼り付け・Delete=削除 コード欄クリックで和音ガイド変更 スペースで再生/停止・自動保存
Z z z
LENGTH
長さで変わる、曲の設計図
2・4・8小節
短いループ。ジングルや効果音的なBGMに。4小節からは後半が「サビ」として盛り上がります
16小節(メロ→サビ)
Aメロ→Aメロ'→Bメロ→サビの定番構成(固定)。迷ったらこれ。ゲームBGMらしい起承転結が自動で入ります
32小節(メロ→展開→サビ)
構成をカスタムできる長尺モード。展開(疑似転調・ハーフタイム)を含む本格構成で、長いセクションは後半に向かって自動で厚み・変化が増します
構成と展開(32小節のとき有効)
構成
メロ/展開/サビの割合。バランス=均等な王道 / サビ多め=後半16小節がずっとサビの高揚型 / 展開多め=展開→展開'の2段ドラマ型
展開
展開セクションの演出。転調=平行調へ寄り道して景色を変える / そのまま=調を保ってリズムだけ沈む / ブレイク=ドラムが落ちてベースが唸る静寂の谷。どれも展開が終わるとリズムが戻り、サビへ雪崩れ込みます

まずは16小節で1曲、気に入ったら32小節で構成・展開を試すのがおすすめです。

EXPORT
3つの保存形式の使い分け
JSON保存 / JSON読込 — 作業データ
曲・ミキサー・設定をまるごと保存するこのツール専用の形式。「JSON読込」で続きから編集できる唯一の形式なので、気に入った曲はまずこれでバックアップを
音源DL(WAV)— 完成した音
聴こえている音をそのまま音声ファイルに。ゲーム・動画・配信にすぐ使えます。商用利用OK・クレジット不要
MIDI保存 — 楽譜データ
音の高さ・長さ・テンポを標準MIDIファイル(SMF)で書き出し。DAW(GarageBand・Logic・Cubaseなど)に読み込むとリード/ハモリ/ベース/ドラムがトラック分離されていて、楽器を差し替えたり続きを作り込めます。※音色そのものは含まれず、DAW側の音源で鳴ります

迷ったら — 続きを作る→JSON / 音をそのまま使う→WAV / DAWで仕上げる→MIDI。

SHUFFLE
組み合わせは、事実上無限

31のテーマ × 7つのシャッフル属性 × カデンツで、SHUFFLEを押すたびに毎回違う曲が生まれます。さらにMIXERで音色(4楽器 × A〜E)・デューティ比・パン・エコー・5つの演奏モードを重ねれば、同じ曲は二度と生まれません。何度押しても無料。気に入る一曲が出るまで、サイコロを振り続けてください。

生成AIは使っていません
おまかせ作曲は、生成AI(学習モデル)ではなく音楽理論のルールをプログラム化したアルゴリズムです。既存楽曲のデータを一切学習していないため、誰かの曲の断片が混ざる心配がなく、権利面もクリーン。処理はすべてあなたのブラウザの中で完結し、外部への送信もありません。詳しい仕組みはこちら →

コツ: いい曲に近づいたら、属性を少しだけ動かして再SHUFFLE。「のばす」「32分」で手直しすれば、あなただけの一曲に。

HINT
シャッフル属性のコツ

正解はありません。スライダーを動かしては「SHUFFLE」を繰り返して耳で選ぶのがいちばんの近道です。音楽理論の知識は必要ありません。

どんな曲にしたい?
主役の曲・耳に残したい
フックを高め(70前後) + なめらかさ高め + ゼクエンツON。同じフレーズが高さを変えて刷り込まれ、口ずさみたくなる曲に
じゃまにならないBGM
フック低め + ドラマ低め + にぎやかさ(メロディ)低め。主張しすぎず、作業や実況の後ろで長時間流せます
疾走感・バトル
スピード + にぎやかさ(リズム)を高めに。ドラマも上げると展開が激しくなります。リズム66以上ではベースのオクターブ跳ねや、ゴーストハット・スネアロールの装飾も入ります
しっとり・切なく
明暗を暗め + スピード低め + なめらかさ高め。カデンツONにすると段落感のある美しい終止に
コミカル・おもちゃ箱
なめらかさを低め(跳ねる) + にぎやかさ(メロディ)高め。コメディ系テーマとの相性抜群
カデンツとゼクエンツ
カデンツ
フレーズの終わりに「着地音+ひと休み」を入れて、文章の句読点のような段落感を作ります(4小節以上のセクションで有効)。OFFなら休みなく走り続けるループ向きの曲に
ゼクエンツ
同じ音形を高さを変えながら(+2→0→−2→−4)繰り返す「反復進行」。名作ゲーム音楽の定石で、一度聴いたら口ずさめるメロディに近づきます
0や100まで振り切ると個性は出ますが、極端さも出ます(フック100 = 単調になりがち / なめらかさ0 = 迷子のメロディ)。まずは30〜70の範囲で動かして、狙いがあるときだけ振り切るのがおすすめです。

気に入る曲が出たら: マス目タップで手直し → MIXERで音作り → 音源DL(WAV)で書き出し。

COMPOSING...
「{{ composingLabel }}」の曲を作曲中