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コピペで動く ・ 全パーツ無料 ・ 商用OK

コピーして、
すぐ使える。
動くパーツ
お弁当箱。

モーダル・タブ・トースト・スクロール演出…。HTML/CSS/JSを「全部コピー」して1回貼るだけで動く、バニラJavaScriptのUIパーツをぎゅっと詰め込みました。依存ライブラリはゼロで、設定コードも不要です。

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180+
コピペで動くパーツ
15
カテゴリ(お弁当箱)
¥0
商用OK・登録不要
0
依存ライブラリ
CATEGORIES

15のお弁当箱から選ぶ

タイルをクリックすると、そのカテゴリのパーツ一覧へ移動します。プレビューは実際に動き、コードはすべてコピーできます。

該当するパーツが見つかりませんでした。

HOW IT WORKS

たった3ステップ

1
お弁当箱を選ぶ

モーダル・タブ・トーストなど、欲しい動きのカテゴリを開きます。プレビューは実際にクリックして動きを確かめられます。

2
「全部コピー」する

「全部コピー」ボタンを押すと、HTML・CSS・JavaScriptがひとつの自己完結ブロックになってクリップボードへコピーされます。3回に分けて貼る必要はなく、1回のペーストで完了します。

3
貼ったら、もう動く

自分のHTMLに貼り付けるだけです。data属性で自動初期化されるので、設定コードは要りません。色や速さはあとから自由に調整できます。

💡 ヒント: まず試すなら「全部コピー」で十分です。本番サイトに組み込むときは、CSSはスタイルシートへ・JSは共通ファイルへと「分けて貼る」と管理がしやすくなります(詳しくは各パーツページの解説へ)。

WORK WITH AI

AIコーディングと組み合わせる

コピペ素材は、バイブコーディングの指示材料としても使えます。パーツを言葉で説明する代わりに、このサイトを「共通言語」にしてください。

ページURL+パーツ名で指示する

Claude CodeやCursorのように、Webページを読めるAIコーディングツールには、「parts/modal.html の『ボトムシート』をこのサイトに適用して」のように、ページURLとパーツ名だけで指示できます。パーツ名は日本語で一意なので、そのまま指示語として機能します。

例:「このURLの『時間差ポップアップ』を、うちのサイトのトーンに合わせて実装して」

「全部コピー」してAIに渡す

AIがWebを読めない環境でも、「全部コピー」で取得したHTML・CSS・JavaScriptの自己完結ブロックをチャットに貼り付ければ確実です。「ブランドカラーに合わせて調整して」「Reactコンポーネントに書き換えて」など、動くコードを出発点にすると手戻りが減ります。

AIが読めるかどうか分からないときは、こちらの「貼り付け型」が確実です。

※ AIが改変したコードを公開ページで使う前には、必ず表示と動作の確認を行ってください。特にフォームや外部サービスと連携する部分は、実際の環境でのテストをおすすめします。

EAT YOUR OWN BENTO

実は、このページもJSでできている。

いま見ているこのトップページでも、当サイトのパーツと同じ仕組みのJavaScriptがあちこちで動いています。たとえば——読了プログレスバー

ページ上部の黄色いバー読了プログレスバーです。スクロールに追従します → スクロールUI ふわっと現れるタイルIntersectionObserverで時間差出現 → スクロール出現 96 冒頭の「180+」の数字見えた瞬間にカウントアップ → カウント・タイマー コピーすると出るトースト試しに押してみてください →
🍱 Web BENTO JS — このトーストも parts/toast.html と同じ仕組みです
右下の「トップへ戻る」600pxスクロールで出現します → スクロールUI タイルの検索・お気に入り絞り込みとlocalStorage保存 → 実用スクリプト

ダーク切替(localStorage保存)や、この見出し横のタイプライターもぜんぶ収録パーツと同じ考え方です。このサイト自体が動くサンプルです。

Web BENTO JSとは? — コピペで動くJavaScript UIパーツ集

Web BENTO JS(ウェブベントー ジェイエス)は、Webサイトでよく使う「動き」のあるUIパーツを「お弁当箱」のように詰め込んだ、コピー&ペーストだけで動くJavaScriptスニペット集です。モーダル・タブ・アコーディオン・トースト通知・スクロール演出など、全15カテゴリ・180パーツ以上を収録しています。

すべてのパーツは依存ライブラリゼロのバニラJavaScriptで実装されています。jQueryやフレームワークの読み込みは一切不要で、data-bnto-* 属性による自動初期化式のため、貼り付けた瞬間から動きます。初期化済みの要素はスキップされるので、複数設置してもコードを2回貼っても壊れません。

各パーツの「全部コピー」ボタンを押せば、HTML・CSS・JavaScriptがひとつの自己完結ブロックとしてコピーされ、1回の貼り付けで完成します。クラス名には bnto- プレフィックスが付いているため、既存サイトのスタイルとも衝突しにくい設計です。

こんな場面で活躍します

  • LP・コーポレートサイト制作 — モーダルやタブ、スクロール出現アニメを数分で組み込んで、制作時間を短縮できます。
  • jQuery卒業・軽量化 — ライブラリに頼っていたUIを、依存ゼロのバニラJSに置き換えられます。
  • JavaScript学習 — 実際に動くサンプルとコードを見比べながら、DOM操作やイベント処理の定石を学べます。

よくある質問

コピーしたコードはそのまま動きますか?
はい。各パーツの「全部コピー」を押すと、HTML・CSS・JavaScriptがひとつの自己完結ブロックになってコピーされ、ページに貼り付けるだけで動きます。初期化スクリプトはdata属性で対象を自動検出するため、設定コードを書く必要もありません。
jQueryなどのライブラリは必要ですか?
不要です。すべてのパーツは依存ライブラリゼロのバニラJavaScriptで書かれており、CDNの読み込みやnpmでのインストールは一切いりません。
商用サイトでも無料で使えますか?
はい、商用・個人を問わずすべてのパーツを無料で利用できます。会員登録やクレジット表記も不要で、企業サイト・LP・クライアントワークなどにそのままお使いいただけます。
どんなパーツがありますか?
モーダル・ドロワー、タブ切り替え、アコーディオン、ドロップダウン、トースト通知、スクロール出現、スクロールUI、コピー・共有、フォーム補助、カウント・タイマー、クリック演出、実用スクリプト、スライダー・ギャラリーの全15カテゴリ・180パーツ以上を収録しています。
AIコーディングツールと組み合わせて使えますか?
はい、相性が良いです。Claude CodeやCursorのようにWebページを読めるAIには、パーツページのURLとパーツ名(例:「ボトムシート」)を伝えるだけで実装を指示できます。AIがWebを読めない場合は、「全部コピー」で取得した自己完結ブロックをチャットに貼り付けて調整を頼むのが確実です。なお、AIが改変したコードは公開前に動作確認することをおすすめします。
WordPressに貼り付けたのに表示・動作しません。
WordPressは貼り付け場所によってコードの扱いが変わり、<style><script> を自動で除去・変換することがあります。次の順にお試しください。
① 通常の段落ではなく、ブロックエディタなら「カスタムHTML」ブロック、クラシックエディタなら「テキスト(コード)」タブに貼ってください(段落に貼ると記号が変換され、レイアウトが崩れます)。
HTMLとCSSは表示されるのにJavaScriptだけ動かない場合は、WordPressが <script> を削除している可能性が高いため、WPCodeなどのコードスニペット用プラグインを使うか、テーマの適切な位置に読み込ませてください。
③ キャッシュ系・最適化系プラグインをお使いの場合は、キャッシュを削除し、対象ページでJS/CSSの結合・圧縮(minify)を一時的にオフにしてお試しください。
④ 見た目が崩れる場合はテーマCSSの競合が考えられます(パーツのクラス名は bnto- で始まり衝突しにくくしています)。
解決しない場合は、ブラウザの検証ツール(F12)のコンソールにエラーが出ていないかもご確認ください。
姉妹ツール Web BENTO CSS ボタン・見出し・グラデーションなど「見た目のパーツ」はCSS版でどうぞ。192パーツを収録しています。 CSS版を見る →

さあ、お弁当箱を開けよう。

気になるパーツをコピーして、貼るだけ。あなたのサイトが動き出す。

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