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コピペで完成 ・ 全パーツ無料 ・ 商用OK

コピーして、
すぐ使える。
Webパーツ
お弁当箱。

グラデーション・見出し・ボタン・グラスモーフィズム…。そのまま貼れるHTML/CSSを、お弁当箱みたいにぎゅっと詰め込みました。気に入ったパーツを選んで、コピーするだけ。

パーツを探す → 使い方を見る
192+
コピペできるパーツ
16
カテゴリ(お弁当箱)
¥0
商用OK・登録不要
1click
でコピー完了
CATEGORIES

16のお弁当箱から選ぶ

タイルをクリックすると、そのカテゴリのパーツ一覧へ。コードはすべてコピーできます。

該当するパーツが見つかりませんでした。

HOW IT WORKS

たった3ステップ

1
お弁当箱を選ぶ

グラデ・ボタン・見出しなど、欲しいパーツのカテゴリを開きます。

2
コピーする

気に入ったパーツの「コピー」ボタンを押すと、HTML/CSSがクリップボードへ。シャッフルで色や形のバリエーションも試せます。

3
貼って完成

自分のHTMLに貼り付けるだけ。色やサイズはあとから自由に調整できます。

WORK WITH AI

AIコーディングと組み合わせる

コピペ素材は、バイブコーディングの指示材料としても使えます。パーツを言葉で説明する代わりに、このサイトを「共通言語」にしてください。

ページURL+パーツ名で指示する

Claude CodeやCursorのように、Webページを読めるAIコーディングツールには、「parts/card.html の『チケット風』を適用して」のように、ページURLとパーツ名だけで指示できます。パーツ名は日本語で一意なので、そのまま指示語として機能します。

例:「このURLの『リボン(カード角)』を、商品カードに合わせて実装して」

コードをコピーしてAIに渡す

AIがWebを読めない環境でも、各パーツの「コピー」ボタンで取得したHTMLとCSSをチャットに貼り付ければ確実です。「ブランドカラーに合わせて調整して」「もう少し角丸を強くして」など、動くコードを出発点にすると手戻りが減ります。

AIが読めるかどうか分からないときは、こちらの「貼り付け型」が確実です。

※ AIが改変したコードを公開ページで使う前には、必ず表示と動作の確認を行ってください。特にフォームや外部サービスと連携する部分は、実際の環境でのテストをおすすめします。

Web BENTOとは? — コピペで使えるHTML/CSSパーツ集

Web BENTO(ウェブベントー)は、Webサイト制作でよく使う装飾パーツを「お弁当箱」のように詰め込んだ、コピー&ペーストで使えるHTML/CSSスニペット集です。ボタン・見出し・グラデーション・カード・ローディングアニメーションなど、全16カテゴリ・192パーツ以上を収録しています。

すべてのパーツは画像を使わないピュアCSSで実装されており、表示が速く、色やサイズの調整も自由自在。クラス名には bnto- プレフィックスが付いているため、既存サイトのスタイルと衝突しにくい設計です。

こんな場面で活躍します

  • LP・コーポレートサイト制作 — CTAボタンや見出し装飾をサッと組み込んで制作時間を短縮。
  • ブログのカスタマイズ — 囲み枠・マーカー見出し・吹き出しなど、記事を読みやすくする定番パーツが揃っています。
  • コーディング学習 — 動くサンプルとコードを見比べながら、CSSのテクニックを学べます。

よくある質問

Web BENTO CSSは無料で使えますか?
はい、すべてのパーツを無料で利用できます。会員登録やクレジット表記も不要です。
商用サイトでも利用できますか?
商用・個人を問わず利用可能です。企業サイト、LP、ブログ、クライアントワークなどにそのままお使いいただけます。
コピーしたコードはどうやって使いますか?
各パーツのCSSタブのコードをスタイルシート(または <style> タグ)に、HTMLタブのコードをページ内に貼り付けるだけで動作します。装飾やアニメーションはCSSだけで完結し、画像も使っていません(文字数カウンターなど一部、値の更新にJavaScriptを使うパーツは、そのパーツの説明に明記しています)。
どんなパーツがありますか?
ボタン・見出し装飾・グラデーション・カード・テキストエフェクト・区切り線・ホバーアニメーション・影とグラスモーフィズム・バッジ・ローディング・フォーム部品・背景パターン・吹き出し・リスト装飾・アラート・テーブル装飾の全16カテゴリ・192パーツ以上を収録しています。
AIコーディングツールと組み合わせて使えますか?
はい、相性が良いです。Claude CodeやCursorのようにWebページを読めるAIには、パーツページのURLとパーツ名(例:「チケット風」)を伝えるだけで適用を指示できます。AIがWebを読めない場合は、「コピー」ボタンで取得したHTMLとCSSをチャットに貼り付けて調整を頼むのが確実です。なお、AIが改変したコードは公開前に表示確認することをおすすめします。
WordPressに貼り付けたのに表示されません。
WordPressは貼り付け場所によってコードの扱いが変わり、<style> を自動で除去・変換することがあります。次の順にお試しください。
① 通常の段落(ビジュアルエディタ/段落ブロック)ではなく、ブロックエディタなら「カスタムHTML」ブロック、クラシックエディタなら「テキスト(コード)」タブにHTMLを貼ってください(段落に貼ると記号が変換され、レイアウトが崩れます)。
CSS(<style> の中身)は「外観 → カスタマイズ → 追加CSS」に貼ると、テーマ更新の影響を受けず確実です。
③ キャッシュ系・最適化系プラグインをお使いの場合は、キャッシュを削除し、CSSの結合・圧縮(minify)を一時的にオフにしてお試しください。
④ 見た目が崩れる場合はテーマCSSの競合が考えられます(パーツのクラス名は bnto- で始まり衝突しにくくしています)。
姉妹ツール Web BENTO JS 公開中 モーダル・タブ・トーストなど「動くパーツ」もコピペで。バニラJS・依存ライブラリなし。 JS版を見る →

さあ、お弁当箱を開けよう。

気になるパーツを選んで、コピーするだけ。あなたのサイトがちょっと美味しくなる。

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