これは何?
ふつうのHTMLの部品(ボタン、タグ、入力欄、スイッチ)を、その場で物理演算の箱と円に置き換えて落とすパネルです。部品は互いにぶつかって積み重なり、マウスや指で掴んで投げられます。落ちたあともボタンやスイッチはそのまま押せます。
使い方
- 「全部コピー」して貼り付けます。
- 落としたい部品に
data-ug-bodyを付けます。丸い部品はdata-ug-body="circle"にすると円として転がります。 - 「元に戻す」かEscキーで、部品が元の位置へ飛んで戻り、ふつうのHTMLに戻ります。
カスタマイズ
- 重力は
W.gy = 2400(1秒あたりのpx)、落ちる前の溜めは260ミリ秒です。 - 弾みやすさは
e、滑りにくさはfで、部品の種類ごとに変えられます。 - 「重力ON」は、落ちたあとに押すと全体を揺さぶるボタンになります。
注意
落としている間、部品は親要素から外して重ねて表示します。親の中の位置に頼ったスタイル(.親 span のような指定)は崩れるので、部品ごとにクラスでスタイルを書いてください。