これは何?
入力欄に書いた文字を、そばにいる生き物に食べさせる見本です。文字は入力欄の中の書かれていた位置から浮き上がり、口へ吸い込まれます。食べた字は体の中に模様として残り、体がつぶれたり伸びたりすると一緒に変形します。体は24個の点をばねでつないだソフトボディで、つまんで伸ばしたり、つついてへこませたりできます。
使い方
- 「全部コピー」して貼り付け、
.ug-gobbleの大きさを決めます(高さ420px程度)。 - 文字を入れて Enter か「あげる」で食べさせます。体はつまんで伸ばす・放り投げる・つつくことができます。
- 絵文字は噛んでみてから吐き出します。
カスタマイズ
- 脱皮までの文字数は
MAX(40)、体の輪郭の点の数はN(24)です。 - 模様の色は文字の種類(ひらがな・カタカナ・漢字・英字・数字)ごとに
COLで決めています。体の色も、食べた字の色へ少しずつ寄ります。 - 体の硬さは
physics()の380(円に戻る力)、重さは700(重力)です。
注意
フォームの送信はしません(submit を止めて、文字を食べさせるだけにしています)。実際のフォームに使うときは、feed() を呼んだあとに本来の送信処理を足してください。