ポケモンカード・遊戯王・ワンピースカード・シャドウバース・MTG・デュエマなど、
どのカードゲームの展開ルートも矢印と囲みで可視化できます。
カード画像をアップロードして、アクションを矢印で繋ぐだけ。
完成した図はスクショで 1 枚画像として保存できます。
※ 公式画像を含む場合は各ゲーム・サービスのガイドラインをご確認ください。
特定のゲーム専用ではなく、あらゆるカードゲームの展開ルート作成に対応します。
エネ加速・サーチ構築
ソリティア・展開ルート
リーダー軸コンボ
進化・疾走コンボ
コンボ・スタック
マナ加速・シールド
ライド・連続攻撃
ウィクロス・バトスピ 等
※ 本ツールは上記のいずれかのゲームの公式製品ではありません。各ゲーム名は参照用であり、それぞれの権利者に帰属します。
展開ルート図に必要な道具が一通り揃っています。
カード画像などをアップしてノード化。絵文字や色つきの四角でも作成できます。
※ カード公式画像やその他第三者の著作物については、ご利用を私的利用の範囲に限ります。SNS 公開・配布・商用利用等を行う場合は、各ゲーム・サービス公式サイトに記載の画像利用ガイドライン(ファンコンテンツポリシー等)を必ず事前にご確認ください。
プレイ / 特殊召喚 / 効果発動 / サーチ / 蘇生 / 攻撃 / 破壊 / コストなど、どのカードゲームでも通じる汎用アクションをプリセット。
「手札」「場」「墓地」「EXデッキ」などをふんわりとした色の囲みで可視化。離れたカードも「エネルギー紐」で連結します。
矢印の線をドラッグしてカーブの膨らみを自由に調整。入り組んだ展開もスッキリ整理できます。
完成した展開ルートは UI を全隠ししてすぐにスクショ可能。そのまま 1 枚画像として保存できます。
作成した展開ルートを .combo.json 形式で保存。別の日に続きから編集できます。アップロード画像も内包。
※ PC:書き出し・読み込み両方対応。スマホ:書き出しのみ対応(その他 >「💾 PC 編集用に書き出し」)。スマホで作って PC で仕上げる、という作業フローが可能です。
カードに紐づいた解説ボックスを自由に配置。役割・展開手順・注意点などを図に直接書き込めます。1 枚のカードに複数付与可能。スクショ前に表示 ON/OFF も切替できます。
矢印のラベルに独自のアクション名(「ペンデュラム召喚」「マナ加速」「進化」など)を入力し、「🏷 用語登録」ボタンを押すと、その用語+色+スタンプがプリセットチップとして保存されます。次の矢印からワンクリックで再利用可能、不要になれば × で削除。
同じ設定(名前・色・絵文字・形・エフェクト等)を持つカードを 1 クリックで複製。似た役割のカードを並べる時や、展開パターンを枝分かれさせる時に便利。右側パネル / カード編集シートの「複製」ボタンから実行できます。
ツールバーの「● 分岐ノード」ボタンで配置モードに入り、矢印 もしくは ゾーンエリアの上をクリックすると、その位置に小さな丸いノードが追加されます。
・矢印に設置:源/先のカードを動かすと曲線に沿って追従、ドラッグで矢印上をスライド可能。「1 枚から 2 つに分かれる展開」「途中で合流するルート」を表現。
・ゾーンエリア内に設置:そのゾーンのメンバーとして自動登録されます。設置時にゾーンの色に自動スナップ(その後は独立色として編集可)。自由にドラッグ可能で、ゾーンのブロブが分岐ノードを含むよう自然に変形。
通常カードと同じく分岐ノードから別カードへ矢印を引けます。※ 分岐ノードは単体では存在できません:紐づく矢印・ゾーンが削除されると、分岐ノードと それに紐づく矢印・解説 も一緒に削除されます(孤立を避ける設計)。ゾーン内に通常カードが 0 になった時点でゾーン自体が消滅し、その時点の分岐ノードも消えます。ESC キーか再度ボタンクリックで配置モード終了。
カードだけでなく矢印にも解説ボックスを付けられます。矢印を選択 → 右パネルの「💬 解説」枠で「+ 解説を追加」をクリック。「このタイミングでチェーンを組む」「相手の◯◯をケアする時のみ」など、アクションの意図や条件を矢印自体に紐づけて記録できます。引き出し線は矢印より背面に描画されるので、ラベルが自動的に被って綺麗に表示。1 つの矢印に複数の解説を付与でき、矢印を削除すると解説も一緒に削除されます。
初めての方でも数分で 1 枚の展開ルート図が完成します。
右上の「+ カード」で最初のカードを追加。カード名や補足(種族・ゾーン・役割など)を入力できます。
カード画像をアップするか、絵文字や色つき四角から選択。カード型・まる・吹き出し から形も変えられます。
カードにカーソルを合わせると右上に +。相手カードへドラッグするだけで矢印が引けます。
矢印をクリックして「サーチ」「特殊召喚」「効果発動」「攻撃」等を選択。線のスタイル(片方向 / 両方向 / 点線 / 波線 / 破壊)や太さ、色も細かく調整できます。ツールバー「背景・装飾」から光の流れアニメを ON にすると、展開の向きが動きで直感的に伝わります。
ツールバーの「📸 スクショ」で UI を全隠し。お手元のスクリーンショット機能で 1 枚画像として保存できます。
※ 作業ファイル(.combo.json)の書き出しは PC・スマホ両対応、読み込みは PC 限定。スマホで作った続きを PC で仕上げる、というフローも可能です。
汎用アクションを 8 種類用意。自由入力も可能です。
場にカードを出す
効果で場へ
能力の起動
手札に加える
墓地から戻す
打点・戦闘ダメージ
場から退場
リソース支払い
「手札」「場」「墓地」「EXデッキ」「除外」などを色つきの囲みでグループ化できます。
カードをクリックすると右側パネル下部に表示されるボタンをタップ。そのカードを最初のメンバーとして新しいゾーンが作られます。
画面上部に「ゾーン編集中」バーが表示されている間、カードをクリックするたびに追加/除外がトグル。
「場」「墓地」「最終盤面」など、ゾーン名を入力。色や表示 ON/OFF、ラベル位置のドラッグ移動も可能。
1 枚のカードは複数ゾーンに同時所属できます。「手札」+「コスト源」のような多層的な見せ方も可能。
知っておくとさらに快適に使えます。
矢印の線をドラッグすると、カーブのふくらみを自由に調整可能。ラベルが重ならないように整理できます。
矢印を選択中、別の矢印を Shift+クリックで 2 本の前後関係を入れ替え。ラベルが隠れている時に便利。
ゾーンの名前ラベルを好きな位置に配置できます。カードや矢印と重なる場所を避けて見やすく。
PC は Ctrl / ⌘ + Z / Y、スマホ版はツールバーの ↶ ↷ ボタンで戻す・やり直し。安心して試せます。
スマホ版は「思いついた時にパッと作る」ためのライト版。細かい配置や高度な編集をしたい時は PC 版(または大画面タブレット)がおすすめです。
※ .combo.json の書き出しは PC・スマホ両方で可能ですが、読み込みは PC 限定です。スマホで作った続きを PC で仕上げたい時は、スマホで「+ その他 > 💾 PC 編集用に書き出し」、PC で「💾 ▾ > 📂 作業ファイルを開く」から読み込んでください。
はい。ブラウザ上で動く無料 Web ツールです。会員登録もインストールも不要。
はい、特定ゲームに依存していません。どのゲームでも通じる汎用アクション(プレイ・サーチ・効果発動等)をプリセットしています。ラベルの自由入力でゲーム固有用語(ライド、進化、バウンス、ディスカード等)にも柔軟に対応できます。
はい。ツールバーの「📸 スクショ」で UI を全部隠してから、お手元の PC / スマホのスクリーンショット機能で保存してください。
いいえ。画像処理はすべてブラウザ内で完結しています。アップロードされた画像はサーバーに送信されず、ブラウザのローカル保存領域に自動バックアップとして一時保存されます。「すべてクリア」で削除可能。
本ツールでのご利用は、私的利用(個人の練習・学習・メモ)の範囲に限ります。作成した画像を SNS 公開・Web 掲載・配布・商用利用される場合は、ご自身の責任において、各ゲーム・サービス公式サイトの画像利用ガイドライン(ファンコンテンツポリシー等)を事前にご確認ください。参考: ポケモンカードは 公式ページ、遊戯王カードは 公式データベース。
はい。作業ファイル(.combo.json)として保存可能で、アップロードしたカード画像もすべて含まれます。
・PC:書き出し / 読み込み 両方対応(ツールバーの「💾 ▾」メニュー)
・スマホ:書き出しのみ対応(その他 >「💾 PC 編集用に書き出し」)
スマホで下書きを作って PC で仕上げる、というフローが可能です。なお、ブラウザを閉じても直前の状態が localStorage に自動保存されますが、これは PC・スマホそれぞれのブラウザごとに独立した一時バックアップで、端末間でデータは共有されません(端末をまたぐ場合は .combo.json の書き出し/読み込みをご利用ください)。
はい。スマホ版の「+ その他」シートにある 「💾 PC 編集用に書き出し」から .combo.json をダウンロードし、PC 版のツールバーの「💾 ▾ > 📂 作業ファイルを開く」から読み込めます。書き出しはスマホ→PC の一方通行で、PC で作ったファイルをスマホ側で読み込む機能はありません。
技術的な上限はありませんが、読みやすさの観点から 20〜30 枚程度までを推奨します。それ以上は矢印が密集して見づらくなります。長い展開は「初動→中盤」「中盤→最終盤面」のように分割してスクショするのがおすすめです。