胸を張って、ダサいスライドを。
16:9なら1920×1080px。そのままプレゼンソフトに貼れます。
MP4(H.264・30fps・PNGと同じ解像度)。このページの動きと背景をそのまま録画します。「周期を合わせる」をオンにすると、各動きが指定秒数でちょうど整数回になるよう速さをわずかに調整し、終わりと始まりがつながるループ動画になります。Chrome / Edge / Safari 16.4 以降に対応(Firefox は WebM)。
全ページを1つのHTMLファイルにまとめます。「動き」「背景を動かす」「切り替え」がそのまま再生され、ブラウザで開くだけで発表できます。
自動再生は、会場のスクリーンやモニターで発表者なしに繰り返し流すときのための設定です。開いたHTML側でもオン・オフできます。
Google Fonts方式はネット接続が必要です。埋め込み方式は文字数に応じてファイルが大きくなりますが、オフラインでも同じ書体で表示されます。
画像も含めて1つのJSONファイルに保存します。このツールで開くと続きから編集できます。
スマホでも動きますが、次の理由で大きな画面のほうが快適です。
スマホでは、素材の追加・移動・文字の変更・PNG保存(共有シート経由)ができます。